男性に「浮気しちゃおっかな…」と思わせてしまう女性の残念な行動5つ


結婚をしている男性は、配偶者である自分の妻に対して、何かしらの不満を抱いているものです。その不満が原因となって、浮気へと繋がることが多いのです。つまり熟年恋愛が多くなってきているのです。

家事をしない

妻帯者の男性が浮気をしようと考えてしまう女性の残念な行動のひとつは、家事をしてくれないという点が挙げられます。やはり女性には家事をしてほしいものです。女性が社会に進出して活躍する時代になったとしても、全く家事をしない女性には、男性は幻滅してしまうのです。

エッチに無関心

次に挙げられるのが、女性が性行為に関して無関心になっていることです。熟年夫婦になってきますと、性行為もマンネリ化してくるものですが、そこで無関心になられては、男性としては辛い部分があります。男性は性欲の捌け口をどこに求めたら良いのか分からなくなり、浮気をして熟年恋愛をしてしまうのです。

身なりに気を使わない

お次はファッションに関して全く無関心になってしまうことです。自分の妻は少しはお洒落でいてもらいたいというのが男性の本音です。しかし、ファッションに無頓着になってしまい、生活感が前面に出てしまっているような状態ですと、女性としての魅力が失われてしまいます。それによって、男性は妻である女性に対して魅力を感じてしまわなくなり、残念な気持ちになってしまうのです。

げっぷを平気でする

夫婦生活が長くなりますと、良い意味でも悪い意味でも気を遣わなくなります。男性が妻に対して残念と感じる行動として、おならやゲップを平気でするようになることが挙げられます。女性だから、まさかそのような事はしないだろうと思っていても、平気な顔でおならやゲップをするような妻を残念な気持ちになり、他の女性に魅力を感じてしまうようになります。

衝動買いが増える

最後に、男性が女性に対して残念と感じてしまう行動としましては、衝動買いが多くて浪費が激しいという点が挙げられます。現在は夫婦共働きをしている家庭が増えたとはいえ、老後の蓄えは貯蓄しておきたいところです。しかし、そのようなことは全く考えず、ひたすら物を購入して浪費していくことに男性は残念という感情を通り越して憤りを覚えるようになり、他の女性と浮気をするようになってしまうのです。そして熟年恋愛へと発展してしまいます。

このように、男性が女性に対して残念と感じる行動はいくつかあります。一緒にいる時間が長いほど、麻痺をしてしまう行動ばかりですので、女性はその辺りを注意する必要があります。

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