おばさんとお姉さんの分かれ目?老けて見られてしまう3つの特徴!


最近鏡を見て「あれ?私、老けたかも、、」と思う経験や、

実年齢より上に見られることが多くなった…

なんてお悩みを持っている方、実は多いのではないでしょうか。

見た目が老けて見えると、若い人でも年齢に関係なくおばさんというイメージを持たれてしまいいます。

女性は、いつだって若々しく見られたい!というのが本心

そんな老け顔、おばさん顔にならないようにするためには原因を知ることが大切です。

【 老けてみられる原因 】

①紫外線による<<肌のくすみ、シワ>>

よくエイジングケアや化粧品の広告などで耳にする機会も多いのではないでしょうか。

顔色が悪いとネガティブな印象に見られることも…。

②うつむきがちな《姿勢》

年齢を重ねるにつれ姿勢は曲がっていきますが、姿勢が悪いと老けて見えるだけではなく、うつむいたときに顔の筋肉が自然とその方向へ垂れてしまうので、たるみなどにもつながってしまいます。

③時代、年齢に合っていない《化粧》

よく言われる「おばさんっぽい化粧」とは「時代に合ってない化粧」「自分に合ってない化粧」のことです!

つい若いころの化粧をそのままして、自分から老け顔を作っていませんか?

【 おばさん顔にならないための3つの対策 】

①日々のスキンケアは怠らない!

②姿勢をよくして笑顔ではつらつに

③その時代のトレンドや自分にあったメイクをする

毎日の生活を少しだけ見直して、おばさんからお姉さんに!

若々しくて元気な印象を手に入れましょう♪

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