あなたにとって不倫相手に適した男性を見極める6つの条件


「既婚者と不倫関係になるなら、こんな男と!」をテーマにお話していきたいと思います。なぜ、そんなことを語るのか?と言いますと私がこれまで既婚男性と不倫関係になり、幾度となく失敗してきたからです…。反面教師とでもいいましょうか(笑)。

まず、「どんなにイケメンでも、優しさや気配りの出来ない男には抱かれるな!」という事を声を大にして言いたいです。

相手は不倫している立場なのに、女性に優しく出来ない、ワガママを聞いてくれない、そんな男は不倫する資格ありません!では、どんな既婚男性となら、そういう関係になってもいいのか?

気遣いができる


まずはとにかく相手のことを気遣ってくれる男。自分の立場(嫁や会社にバレないか…など)ばかりを気にするような男はダメ。

相手の女性のことをしっかり気遣ってくれる、心配してくれる気配り上手な人が◎。また、お互いのプライベートを侵害しないのも大事。個人的なことにもヅカヅカと土足で入ってくるようなオトコはやめた方がいいですよ。

やっぱりお金持ち


お金にも気持ちにも余裕がある男はいいですね。デートしたり、食事したりするのにケチケチした男って嫌じゃないですか。

不倫していいのは経済力、余裕のある男だけ!そう言っても過言ではないと思うのですが…。

床上手


それから今度は違う意味でヤラしい話になりますが、エッチが上手な男。

これもやっぱり大切ですね!まあ、テクニックがあればベストですが、下手なりにも一生懸命コチラを気持ちよくさせてくれようとする気持ちが大事です。

最悪なのが自分さえ良ければいい、自分さえイケればいい、そんな身勝手なSEXをするような男。こんな奴は今すぐ縁を切りましょう。

要領がいい


それから要領のいい人間。これも不倫という関係では重要なポイントでしょう。

要領が悪い男だと不倫が嫁にバレて面倒なことになってコチラまでトバッチリを受けたり、段取り悪くてレストランやホテルなどもスムーズに入れないとかゲンナリですよ。

要領が良い=計画性がある=仕事が出来る、そんな男がいいですよね。

遊び上手


そして本気にならない男。あくまで不倫関係ですから。これが「嫁と別れるから俺と一緒になってくれ」的なことを言い出すようでしたら終止符を打ってもいいかもしれませんね。

いやいや、そんなこと求めてませんから…。まあ、中にはそういう関係を求める女性もいるかもしれませんが、きっとそういう男とは長くは続きませんよ。

オトナな男


それから、最後にトータルして言えることかもしれませんが、大人な男ですよね。落ち着きがあって、抱擁力もあり、経験や知識が豊富で、仕事が出来て、経済力もあって、ダンディズムに溢れる男性ですよ。

でも、嫁以外の女性と関係を持ってしまう自分に甘い一面も。そこがまた愛おしかったりします。

こんな不倫適合者に出会えたらいいなぁ…と。皆さんはしっかり相手を見極めて、私が出会ったような不倫不適合者には捕まらないようにして下さいね。

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